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【韓国編】カジモ編集部がオススメするカジノリゾートホテル

賭けポイントソウルカジノ – 55955

毎年恒例の柔道家Iくんと行くソウルカジノ旅。今回の目標は、ソウルにある4つのカジノの完全制覇(全てのカジノでWでも勝利すること。)及びカジノオカルトの実証検証することにあります。  カジノでのオカルトというのは、D師匠が提言されたという、大小(タイサイ)というゲーム(三つのサイコロを転がし、出た目の合計が4から10までが小 11から17までが大 様々な賭け方はあるがここでは省略)で、ある特定の出目が出た場合に次の出目を決めるという賭け方オカルトです。  また、カジノ間の移動の合間にB級グルメを堪能します。今回の滞在時間は約48時間。うち、30時間は打ちっぱなし!心身ともに疲労困憊するも、心地よい時間を過ごせました。  それでは、柔道5段のIくんとの共闘記始まり、はじまり・・・・。

遊びに行く前に知っておきたい!韓国のカジノの特徴

韓国のカジノの勝ち方 を知りたいならしっかりと事前準備をすることが大切です。特にどこでカジノをするのか、そしてどんなゲームでルールの予習をしているのかも重要となります。 韓国のカジノは入場も無料 で、カジノの雰囲気を味わいながら少しだけプレイしてみたいという人にもおすすめですが、せっかくなら少しでも勝ち方を知ってから訪れた方が数倍楽しめるでしょう。 では、どのようにすれば韓国カジノでかてるのでしょうか。 韓国カジノでまず壁となるのが「言語」です。韓国語を理解していないと、勝てるゲームを落としてしまう可能性があるので、言語に自信がない方は日本ディーラーがいるカジノを選んでください。 ウォーカーヒルカジノは日本人観光客の来店が多いので、日本語に対応しているディーラーがいる上に、歴史も長く施設も大きいのでゲーム数が多いのが特徴です。特に規模が大きいので、ゲーム台数も多く、オンラインカジノの用意もあります。オンラインカジノは会員限定ではありますが、人気ゲームが用意されているので、オンラインで事前練習することも可能です。事前に練習しておくことで失敗が少なくなるのでおすすめです。 また、カジノ以外でも無料でドリンク・フードを楽しむことができるので集中力が切れた際には休憩して再度カジノを楽しむことができます。

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resocasi さんのツイート。 コメント( 3)。 ドイツのカジノを30カ所制覇した時に記したように、今更ながらカジノに渡しているティップの額の大きさを認識し、今後はいかにしてティップを払わずにプレイするかを実践することにしたのであるが、『空回り』さんからソウルのセブンラック・ヒルトンのマシンルーレットはアメリカンルーレットではなく、ヨーロピアンルーレットであるとのご教示を得て、マシンならティップは払う必要がないであろうし、ヨーロピアンルーレットならドイツと同様に打てるのではないかと思い、ものは試しとソウルへ飛んだ。  年6月12日 ソウル「セブンラック・ヒルトン」 80年頃のソウルでは、カジノはウォーカーヒルにしかなく、ルーレットもヨーロピアンタイプだったので何回かは通っていたが、その後アメリカンタイプに変わってしまったので、カジノに足を向けることは無くなっていた。 ルーレットの本場とも言えるドイツでも、最近は人件費の節約か、マシンルーレットが増えており、テーブルゲームのルーレットと並存させているところが多い テーブルゲームのオープンは遅くし、それまでは昼頃からマシンゲームだけがオープン が、テーブルゲームを一切止めて、マシンゲームだけにしてしまった所もある。 おそらく、セブンラックで使用しているマシンルーレットはドイツで使われているマシンと同様なものを韓国向けに改造したものであろう。プレイの仕方が解からないかと心配したが、日本語の表示にも転換できたので、そんな心配は杞憂であった。 とも との事で、筆者の場合、出た目を確認して出目表に要素ごとに記載するのに7、8秒。過去のゾーンと併せて次のゾーンを推察するのに、7、8秒。このゾーンの数字をディスプレイに指定するのに10秒。さらにアウトサイドのケイセンからゾーンと併せて数字を推測してディスプレイに指定するのに10秒。この辺りで時間切れになってしまう。当たって消えたチップを再指定したり、ツボやツボツボで隣接数字を指定する時間は全くないのである。これではメリハリをつけて厚く賭けて、大きく取るのは事実上、不可能である。 いやな時に毎回0が出ているが、回余りのプレイ中で0の出た回数は9回、37を掛けると余りなので、出目の回数としては平均的。意識的に狙って出しているとも思われないのだが・・・ [閑話休題] 90年少し過ぎだったろうか。当時はソウルのカジノはウォーターヒルにしかなかった。それまで数回訪れたことがあったが、ルーレットは0が一つしかないヨーロピアンスタイルだった。たまたま、カジノを訪れると、何とルーレットは0と00があるアメリカンルーレットに変わっていた。アメリカンルーレットでは勝てることはないのは認識していたので、プレイはせずに覗いていると、一台の台でいかにもその筋の人がチップを花と咲かせていた。よく見てみると、38の数字の内、0と00、そして1~6の8数字を除外した残りの全てに大きなチップをベタ張りしている。普通の掛け人ではこのような賭け方はまずしない。台に付いている若いクルーピエが玉を拾って投げようとした瞬間、スキンヘッドのいかつい店側の男 マネージャーか古参のクルーピエ? が台に近付いてきて、投げようとしている若いクルーピエから玉を受け取ると、一瞬を置いてから台に投げ入れたのである。 出た目は、何と0。もともと、掛け人は0には賭けていないので、チップは総取り。カッとして顔色を変えた賭け人は、次も同じように0と00、1~6だけを外して、ベタ賭け。それも枚数を増やしている。 スキンヘッドのクルーピエが玉を投げ入れる。 そして、出た目は、00。 当然、チップは総取り。 その後、どうなったかは、筆者は台を離れたので解からないが、その時以来、ソウルでは一切ルーレットには近付くことは止めてしまったのである。 もう一つの敗因としては、玉が落ちる時に跳ねることであろう。気のせいか、筆者が力を入れて賭けた時に、よく跳ねてしまう感じがしたが、これに対しては対応のしようがない。 今回の投余りのプレイで、最も多く出た数字は25で、17回。その次は、13と32でいずれも14回。反対に少なかったのは、9と31でいずれも3回。この回数はかなり少ない。どちらもOrのゾーンなのは興味深い。  総括として、ヨーロピアンスタイルのマシンルーレットならティップを全く支払う必要がないということで挑戦してみたが、賭ける時間が短すぎることで狙いは全く外れてしまった。 数字を追わずにアウトサイドだけを狙っていたら、何とかなるかとも思ったが、『みさんこ』さんから頂いた情報に拠ると、2倍賭けで0が出ると掛け金の半分が戻るというヨーロピアンルーレットのルールは適用されていないということなので、2倍賭けで勝つことは難しそうだし、3倍賭けで攻めるには、0が多出する上にケイセンの安定がないので難しそう。 と、言うことで、ソウルのマシンルーレットはヨーロピアンスタイルでも、ドイツのテーブルゲームとしてのルーレットとは、「全くの別物」という結論に達したのである。

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